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ごはんのしたく

手抜き料理の天才!といえばわたくし。

こどもに着せていたキルティングの防寒着。
今度はおなべに着せて大活躍。

夕方保育園のお迎えに行く前に
しょうが、にんにく、お野菜、お肉やお魚などなど
お鍋にぶち込んで水からコトコト沸騰させます。
そのまま火を止めて防寒着を着せておきます。

お迎えから帰るのが45分くらい。
ちょうどよい加減で煮えてます。
これに塩こしょうなどで味をつければ、防寒着スープのできあがり!
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by chandoradora | 2005-12-14 13:50

石垣牛最高!

美味しかったです。
石垣島へのご旅行を予定している方は
是非、石垣島特産「石垣牛」を食べてみてください。
「高い」ものにはそれなりの理由があり
「安い」ものにもそれなりの理由があるんだよね。

お肉は「特別」な時に本物を食べるくらいで
ちょうどいいのかもしれません。

ただ、調味料や添加物や加工品なんかにされちゃうと
こちらで選択するのも難しくなってきます。
現在のイカサマ表示はすぐにやめて
誰にでも分かりやすく正しく表示して下さい。

日本人の食生活および健康を他国に売り払う人々には
ぜひ毎日その輸入品を食べ続けてもらいたいものです。
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by chandoradora | 2005-12-12 17:04

防犯ビデオ

毎日のように、子どもが犠牲になる痛ましい事件が多発しています。
被害者の子どもさんやご家族の気持ちは想像を絶するものでしょう。
少しでも、気持ちが軽くなれるようにみんなで助けてあげたいものです。

文部省では、登下校の安全を目的として防犯ビデオの設置を
検討していると発表しました。
はて、そうなのかな?と疑問を持ったのは私だけでしょうか?

大人として子どもを守っていくという義務を
機械に押し付けて放棄してはいないかな?ということです。
一番安全なのは「人の目」が行き届いている場所。
「人々が話ができる」という社会なのではないかな?

冷房や暖房のため家のドアを閉じることが多くなった昨今
マンションなどでも廊下で他の住民とスレ違うことも少なくなりました。
お父さんも忙しく、お母さんも仕事をしなくてはいけないので
家庭がからっぽになり、ゆとり教育と称して土曜日がお休みになった
子ども達をみてくれる大人がいないまま現在に至ります。

残業をなくして、まずお父さんを家庭に帰す政策。
誰かが家にいて、家庭を守って行ける環境づくり。
地域での交流というとまずは母親の仕事ですが
これも地域に女性ばかりが多く、男性が少ない極めて危険な状態です。

子どもが安心して外を歩ける社会形成をするのが大人の役目。
「時間がない」「そんな暇がない」「仕事をなんだと思ってる」なんて
大人の都合を機械に託して、いったいどんな未来が見えてくるのでしょうか?

いつの時代もこどもは大人の鏡。
犯人もある意味大人になりきれなかったこどもと考えると
彼等のせいにばかりもできなくなります。

刺激の強いテレビ画像やゲームの画面を幼少時から与えられ
それをさせれば大人しいからとほったらかされ
脂肪や糖分たっぷりのお菓子三昧で育ったおとなこどもが増産されています。

食べ物や人間同士の刺激は人の身体や精神状態を作ります。
こどもの安定した精神形成は、はたして防犯ビデオで作ることができるのでしょうか?

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by chandoradora | 2005-12-12 14:01

む、難しい。

子ども達は、ビアノを弾くのが好きです。
楽譜は読めませんが、文字や絵を音には変えられるようです。

この間は、長新太さんの絵本でピアノを弾いてました。
今日は「めんこグラフィティ」だそうです。
そして、お母ちゃんは正座をして聴かなくてはいけないそうです。
(お鍋がこげちゃうぅ〜)
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by CHANDORADORA | 2005-12-01 14:10

くちべに

まだまだ、赤ちゃんだと思ってましたが
やっぱり女の子。お姉ちゃんの真似が大好きです。

かなりはみだしちゃってまっせー。
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by CHANDORADORA | 2005-12-01 14:04